メニューブックは、商品名や価格をお伝えするためだけのものではなく、集客・売上・収益等、お店の経営全体をコントロールする非常に重要な販促物です。新規客の固定客化、“おすすめ料理”“あと一品”の自然なオーダー誘導等、客数・客単価・利益率すべてを底上げする役割を担っています。
そじ坊 様(大阪市)![]() |
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| 現在お使いのメニューブックは、これら4つの“感”を高めるメニューブックになっていますか?もしそうでないなら、本当はもっと上がるはずの売上をみすみす逃してしまっているかもしれません。 | ![]() |
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| 常時お店で出している料理を掲載するメニュー。比較的長期間使うものなので、パウチ加工(ラミネート加工)をして、いつもきれいな状態を保てるようにする事がポイント。 | 季節、時間帯によって入れ替わる料理を掲載するメニュー。商品への飽き防止、サブ商品の販売等を目的としているので、定期的に入替える事がポイント。 | お値打ち商品や限定品、ドリンク&デザート等を掲載し、オーダーコントロールを目的とする。壁に貼ったり、テーブルに置いたり、お客様の目に付きやすくする事がポイント。 |
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| 盛付けの美しさ+シズル感(熱いものは熱く・冷たいものは冷たく)=美味しい写真。 これが料理撮影の基本です。シズル感を出すにはSPEED、盛付けの美しさを追及するにはTIME。この相反する要素をいかにパーフェクトにし、美味しさを表現できるかがKEYとなります。 クライアント先で撮影している時、パソコンを通して料理写真をチェックしてもらう瞬間の緊張感、そしてお客様からの「写真のほうが美味しそうだ」という感激の言葉が料理カメラマンの醍醐味です。 |
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グランカフェ 様(大阪市)
北京ダックダイニング 様(大阪市)